ティム・バートン監督が「不思議の国のアリス」を3D映画化!
知らなんだ〜…
1人で勝手にアリスブームやから、ちょっとテンション上がってますo(>∀<)o
3D映画で
ディズニーで制作するんや〜
てことは若干
ティム・バートン節は抜けるかも〜
3D映画になるみたいやけど「
ベオウルフ」と同様っていうのは興味深い!
「ベオウルフ」はCGと実写を合成したファンタジー映画やけど
今までのと違って斬新で、CGをメインに実写と合成されていています。
どうせCG使ってるんでしょっていう感覚を逆に麻痺させるような効果があって面白かった。
現実世界とファンタジーの世界に曖昧さを持たすには
今までにない分、良い映像表現になったように思います。
「
不思議の国のアリス」のテーマにはかなり合ってるかも知れない。
さすが、目の付け所が鋭いですね。
記事通りほんとに「ベオウルフ」のような仕様でつくられるなら面白そう。
「フランケンウィニー」は観た事ない〜…
…ので、さっきyoutubeで観ました(^O^;)
雰囲気伝わったけど、英語分からん(´▽`;)
ディズニー時代に作られた短編で、子供向けにそぐわないか何かで上映されんかったんかな…
スンマセンそこまで調べてません^^;
当時「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」の上映の時に日本では東京、大阪限定で「フランケンウィニー」流されていたみたい。
ディズニー時代にもう1つ「ヴィンセント」っていう短編映画があったけど、これは持ってる ^O^)y
cinema16のアメリカンバージョンに入ってました。
ヨーロピアンバージョンにはヤン・シュバンクマイエル、ラース・フォン・トリアー、画家のダリとか
ツボな方々がおる!これもいつか買う ^O^)y
いつもながら自己満日記ですいません^^;
「ヴィンセント」字幕無いけどYouTubeにあったので貼っときます。
「フランケンウィニー」は30分あるので観たい方はこちらから(字幕なし)
frankenweenie 1/3
frankenweenie 2/3
frankenweenie 3/3
ひみつ スキマ 14 secret gap 世界観